アバルト 695 セッタンタチンクエ アニヴェルサーリオ
100台限定車・75周年記念車・左ハンドル・5速マニュアル・レコードモンツァマフラー・ディスプレイオーディオ
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丸みを帯びた愛らしいボディに、ゴールドホイールとアバルトの毒気を凝縮。 “可愛い”だけでは終わらない、戦闘力を秘めたコンパクトスポーツです。
ワイド感あるリアビューと4本出しレコードモンツァ。 後ろ姿だけで、「ただの500ではない」と伝わる圧倒的な存在感。
ブラックボディにゴールドアクセントを組み合わせた、75周年記念モデルならではの特別なスタイリング。 コンパクトながら、街中でも一瞬で目を惹く一台です。
■Abarth 695 75周年 アニヴェルサーリオ “75周年記念”の名に相応しい、濃密なドライビング体験
695セッタンタチンクエ アニヴェルサーリオに搭載されるのは、アバルトらしい刺激を凝縮した1.4L直列4気筒ターボエンジン。
・1.4L 直列4気筒ターボ
・最高出力180PS
・最大トルク250Nm
・6速マニュアル
・レコードモンツァマフラー装備
軽量コンパクトなボディに180PSターボを組み合わせることで、想像以上に鋭く、ダイレクトな加速フィールを実現。
さらに6速マニュアルによって、“操る楽しさ”を色濃く味わえるのがこの車の大きな魅力です。
シフトを繋ぎ、回転を合わせ、サウンドを楽しみながら走る感覚は、近年の高性能車ではなかなか味わえないアナログな魅力そのもの。
レコードモンツァマフラーから響く乾いたエキゾーストサウンドも非常に印象的で、エンジン始動の瞬間から気分を高めてくれます。
“ただ速いだけではない”
ドライバーの感性を刺激する、アバルトらしい熱量を持った一台です。
■特別仕様ならではの、強烈な存在感
75周年記念モデルとして仕立てられたアニヴェルサーリオは、通常の695とはまた違う特別感を放っています。
・専用エクステリア&限定装備
・大型リアスポイラー採用
・専用アルミホイール
・スポーツシート装備
・左ハンドル×6MTによる本格スポーツ仕様
コンパクトなボディながら、ワイド感のあるスタイリングと迫力あるリアビューによって、街中でも圧倒的な存在感を演出。
特に大型リアスポイラーは、このモデルを象徴する装備のひとつであり、停まっているだけでも特別なオーラがあります。
インテリアもアバルトらしくタイトかつスポーティ。
ドライバー中心に作り込まれた空間は、まるで小さなレーシングカーのような感覚です。
■左ハンドル×6MTだからこそ味わえる、本物のアバルト感
この車の魅力をさらに特別なものにしているのが、左ハンドル&6速マニュアルという組み合わせ。
・国内流通の少ない希少性
・本国仕様らしい世界観
・操る楽しさをダイレクトに体感
・趣味性の高さと所有満足感
左手でシフトを操作しながら走る感覚は、まさにイタリア車らしい特別な体験。
効率や快適性だけではなく、“運転そのものを楽しむ”という価値をしっかり感じられる仕様です。
今では少なくなったコンパクトスポーツ×MT車という存在も含め、このモデルならではの魅力と言えるでしょう。
■この車だからこそのおすすめポイント
・75周年記念モデルならではの高い特別感
・180PSターボ×軽量ボディによる刺激的な走り
・6速MTならではの操る楽しさ
・レコードモンツァが奏でる官能的なサウンド
・左ハンドル仕様による高い希少性
単なる移動手段ではなく、“走ること自体が目的になる車”。
所有する喜びだけでなく、運転するたびに気持ちを高めてくれる一台です。
■こんな方におすすめ
・MT車ならではの楽しさを求める方
・人と被らない特別な輸入車に乗りたい方
・コンパクトでも刺激の強い車を探している方
・サウンドやフィーリングを重視したい方
・左ハンドルに魅力を感じる方
■今、この695アニヴェルサーリオを選ぶ理由
電動化や自動化が進む今、
この695アニヴェルサーリオのような“人が操る楽しさ”を前面に出した車は、ますます貴重な存在になっています。
コンパクトなサイズ感、軽量ボディ、6速マニュアル、そして刺激的なサウンド。
すべてがドライバーの感情を動かすために存在しているような一台です。
さらに75周年記念モデルという背景に加え、左ハンドル×6MTという希少な組み合わせも、この車の価値をより特別なものにしています。
“便利さ”より、“熱狂”を選びたい方へ。
アバルトというブランドの魅力を、最も濃く味わえる一台と言えるでしょう。
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★トータルコーティングキャンペーン
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ダイヤモンドキーパー以上をご依頼の方で
・ホイールコーティング
・全面ガラス撥水
を同時施工いただいた場合
▶ 2万円特別サポート
ボディだけでは“完成”とは言えません。
ブレーキダストが付着しやすい足元。
雨天時の視界を左右するガラス。
すべてを整えてこそ、本当の仕上がりです。
大切なお車を
“ただ綺麗にする”のではなく、
“上質な状態を維持する一台”へ。
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専用ゴールドホイールの奥に覗くBremboキャリパー。 “走り”への本気度を、足元からさりげなく主張します。
タイトなコクピットに、左ハンドル×6MTという刺激的な組み合わせ。 エンジンを掛けた瞬間から、“操る楽しさ”が始まる空間です。
スマートフォン連携対応のディスプレイオーディオを装備。 クラシカルなデザインの中に、現代的な利便性もしっかり備えています。
アバルト 695 セッタンタチンクエ アニヴェルサーリオ
7BA-31214T
230km
令和6年
Nero Scorpione
1,400cc
令和9年9月
787
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