メルセデス・ベンツの販売の柱 完売しました


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メルセデス・ベンツの販売の柱2020/05/14

メルセデスベンツC200 AMGライン


メルセデス・ベンツの販売の柱

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2014年にデビューした現行モデルCクラスは、
「セダン」と「ステーションワゴン」を合わせて累計6万9000台が日本で販売されました。

SUVが売れ筋になろうとも、メルセデス・ベンツの屋台骨となっているのはやはりCクラス。そのCクラスがマイナーチェンジを受けました。

前期型Cクラスと比べると、目に見えないものも含めると変更点は6500。

フロントまわりでは、バンパーとLEDヘッドランプユニットの内部に新デザインを採用。
オプションの「AMGライン」を装着すると、グリルの内部にシルバーのドットパターンが配されたカッコいいタイプ(ダイアモンドグリル)になります。

ディフューザーのような形状のリアバンパーも、マイナーチェンジによって採用されたもの。
リアコンビランプは「C」字型に灯るよう変更されています。
ホイールにも新デザインが採用されており、写真の「AMG 5ツインスポークアルミホイール」では、外周部に空力性能を高めるプレートを装着しています。

また、エンジンはいま流行りのマイルドハイブリッド(C200の場合)を採用。

もちろん純正ナビ+バックカメラ+ETC付きで、安心のレーダーセーフティパッケージも装備され、
車だけでなく、「人」にも作動するようになった自動ブレーキや道路標識の速度を読み取る安全機能も装備されています。

また、日本の事情に合わせた変更もありました。

ごく一部のグレードを除いてランフラットタイヤ(パンクしても一定の距離を走り続けることのできるタイヤ)が廃止されたのです。
日本の道路状況ではパンクの発生率は高くないので、乗り心地が硬くなりがちなランフラットタイヤを使うメリットが感じられにくいという事実を本国ドイツに説明し、変更を実現させたそうです。

いかに日本でメルセデスが売れているかが、垣間見えるエピソードですね。


そんな後期型Cクラスが、パッカーズにも続々と入荷中です!
ぜひともご検討ください!!!




この記事を書いた人

はじめまして!
スーパーカーと赤色と、プレミアムなものが好きです!
最近は、ジャケット集めと革製品集めにハマっています!
ポジティブ人間です!運動も得意です!
宜しくお願い致します!

メルセデス・ベンツの販売の柱

メルセデスベンツC200 AMGライン

  • 型式

    DAA-205077

  • 走行

    80km

  • 年式

    2019 3月

  • カラー

    オブシディアンブラック

  • 排気量

    1500

  • 車検

    R4/03

本体
価格

394.8万円(税込)

本体価格とは、車両本体のみの価格です。
保険料や税金(消費税を除く)、登録、保証などに伴う費用が別途必要です。
支払
総額

418.1万円(税込)

支払総額とは、車両本体と諸費用を含めた価格です。
諸費用とは自動車税や自動車重量税などの「法定費用」と購入時に最低限必要な登録代行費用、保険料のことです。
※陸送にかかる費用は含まれません。
※オプションは別途必要です。

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